スポンサーリンク
株式投資全般

株式の購入に向けて~保有を検討している銘柄一覧~

株式投資全般
スポンサーリンク

本日は保有を検討している株式のお話しをします。

私は主に新興市場の株式を選んでいます。少ない資金で多くの利益を出すために新興市場の時価総額が低い株式で運用したいと考えています。

今後の購入はコロナショックの行方次第ですが、以下の株式の購入を検討しています。

・ITbookホールディングス(1447)
・ウェッジホールディングス(2388)
・新日本科学(2395)
・キャリアデザインセンター(2410)
・日本サードパーティ(2488)
・イメージワン(2667)
・ストリーム(3071)
・ファンデリー(3137)
・No.1(3562)
・アクセルマーク(3624)
・クロスマーケティンググループ(3675)
・ジェクシード(3719)
・アプリックス(3727)
・ブロードバンドタワー(3776)
・アルファクスフードシステム(3814)
・システムインテグレータ(3826)
・ネクストジェン(3842)
・アイリッジ(3917)
・アイビーシー(3920)
・エルテス(3967)
・応用技術(4356)
・MRT(6034)
・キャリアリンク(6070)
・セラク(6199)
・オーケストラホールディングス(6533)
・旅工房(6548)
・エスユーエス(6554)
・エルティーエス(6560)
・SERIOホールディングス(6567)
・日本アビオニクス(6946)
・テノ.ホールディングス(7037)
・テクノスデータサイエンスエンジニアリング(7046)
・SIホールディングス(7070)
・中央化学(7895)
・トレイダーズホールディングス(8704)
・第一商品(8746)
・豊商事(8747)
・ワイヤレスゲート(9419)

こちらの株式は、①時価総額100億程度未満、②好業績の見通し、③コロナウイルスの影響が少ない、④コロナ相場に巻き込まれて株価が下落している、を目安にして2020年2集の四季報を読みながら探しました。計38銘柄です。

コロナウイルスの影響が少ないにも関わらず、コロナ相場の影響で株価が下落しているものは、コロナウイルスが落ち着けば戻りが早いと考えています。

また、飲食や旅行などコロナウイルスの影響が見通せない業界は、他業界よりも長期間、株価が下落していくとみてますので、時間をおいて調べようと思います。

ちなみに四季報は、どの銘柄がテンバガーになるかワクワクしながら読んでいます。面白いビジネスモデルの会社もみつかります。

また、2020年3集の四季報が発売されたときに、私が狙う銘柄を紹介します。

タイトルとURLをコピーしました